【ご紹介 】ベビーシッターを保険に。お得に利用するシッターチケットのご紹介です!

まだまだベビーシッターを利用するにはハードルが高いとお考えの方が多いと実感しています。

そこには

〇他人が家に入ることに不安がある。
〇子供が慣れてくれるのだろうか。
〇利用料金が高い

など様々な理由があるようです。
しかしながら現在の保育園のシステム(自治体により異なる場合あり)では、ご両親のかゆい所に手が届かないというのも現実。

ベビーシッターを保育園の代替えとして活用できるのか?

今の保育園に何が足りない?

では今の保育園のシステムには何が足りないのでしょうか。


■子どもが病気になった際の対応
例えば子どもがインフルエンザに罹ってしまった・・。直ちにご家族は仕事やご自分の予定調整が必要になりますよね。

以下はインフルエンザの出席停止期間の数え方です。
【村野小児科アレルギー科(ホームページより)】

インフルエンザ発症後、幼稚園または保育園へ登園可能になるには下記の2つの条件を両方、満たさないといけません。

①解熱後3日が経過していること
②発症後5日が経過していること

発症とは発熱の症状が現れたことを指します。日数の数え方は発熱が始まった日は含まず、翌日からを発症第1日目と考えます。

この場合、発症後6日目に登園できます。


この場合、解熱して3日経過しても、発症後5日が経過していない為、すぐには登園できません。発症後6日目に登園できます。


この場合、発症後5日が経過していても、解熱後3日が経過していない為、すぐには登園できません。発症後7日目に登園できます。

今は効き目の早いお薬も処方されるため、お子様は割と早くに解熱し、回復に向かわれます。しかしならがら集団である保育園や幼稚園に登園出来るのは図にもあります通り
解熱後の日数がカギとなりお医者様の「登園許可書」がないと登園はできません。

職場には「子どもがインフルエンザに罹りました。6日間お休みさせてください!」
と言いたいところですがなかなか難しいのが現実。そこでご家族は大変お困りになられて私どもへのお問い合わせに繋がっています。

■土曜日の時間短縮、日祝日は閉園
また、サービス業のお仕事の方も本当にお困りのようです。近くにご実家や親戚の方がいらっしゃれば力を貸して下さることもあるでしょう。
しかし実家が遠方であったり、近くに住まわれていても、そこまで親族に頼ることは出来ない。
その為、平日のみの勤務に変更してもらったり、中には遠方のご実家にお子様をお預けになるために、金曜日の移動されるという方もいらっしゃいます。
何とかご両親で乗り切ろうとされる方が多いですね。
 

■入園したいと思った時には空きがない
認可保育園を利用するためには、子どもがの保育を必要としていると自治体に認定される必要があります。
細かい申請条件は自治体によって詳細は異なりますが、一般的に下記の通りです。

・就労 (フルタイム、パートタイム、夜間、居宅内労働など)
・妊娠・出産
・保護者の病気や障がい
・親族の介護・看護
・就学 (学校、職業訓練校など)
・求職活動 (起業準備を含む)
・育児休業を取得中に、すでに保育園を利用している子どもがいて、仕事に復帰予定
・災害の復旧
・虐待やDV

職場復帰等、先が読める場合は保育園準備期間が十分に取れるのでしょうが、急な家庭状況の変化に保育園が柔軟に対応できるかと言うとなかなかそうもいかないようです。

じゃんけんぽん

柔軟に対応出来るベビーシッターの活用

私どもベビーシッターココロカンパニーのモットーは「あったらいいなをカタチにします!」
お客様の必要とされるものをご相談させていただきながらお示しさせていただきたいと思っています。何よりも私どもシッターは保育のプロであり子育てを経験しています。
いつもお客様のかゆい所に手が届く存在でありたいと思っています。

保険的にベビーシッタを!お得に利用する

ココロカンパニーのシッターチケット。11枚つづりで10枚分のご料金で販売しています。チケットは正規会員様への販売となりますが、これを機にベビーシッターを
保険的に活用することをご検討されませんか。
子育ての大変な時期って振り返るとあっという間に過ぎていきます。
「大変!大変!」で過ごすのではなく、お仕事と子育て少し余裕をもって向き合っていただければと思います。

ベビーシッターのお問い合わせはこちらから

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